≪2/1(日)にイベント実施します!!≫ ◆ハッタツファミリーカフェ ~発達キッズの子育てを考えるカタリバ~

The following two tabs change content below.

junkawasaki

1991年生まれ。慶應義塾大学在学。自身が小学3年生の時に、母親がアスペルガー障がいの確定診断を受けて以来、発達障がいに興味を持つようになる。15歳の時に単身でスウェーデンに渡るため東京に。そのままアルバイトをして、生計を立てながら地方を転々とする。そこで、同じように発達障がいを抱えている人が多く問題を抱えており、社会によって認知、支援がされていない事に気づく。発達障がいへの正しい認知と支援が社会へ広がるように、発達障がい専門のWEBマガジン、チャレンジドを立ち上げる。北欧、国内外の教育などを研究中。

≪2/1(日)にイベント実施します!!≫

◆ハッタツファミリーカフェ ~発達キッズの子育てを考えるカタリバ~

発達障がいのお子様(あるいは、その疑いがあるお子様)をお持ちの保護者が集まり、子育ての悩みを共有、相談し合うカタリバイベント。

https://www.facebook.com/events/343060275886513/?ref_dashboard_filter=upcoming

【対象者】発達障がい児もしくはその疑いがある子供の保護者様で子育ての方針や方法についての悩みや不安があるという方は是非ご参加ください!

~悩みや不安の例~

・発達障がい児童向けのサービスもいろいろあるけど、我が子に合っているものってどれなんだろう?
・子供への接し方や叱り方、タイミングなど、自分のやり方はあっているのだろうか?
・学校は特別な学校や特別学級を選択するべき?精神科医の治療にはどれくらい頼るべき?
・発達障がいの弱みよりも強みに目を向けて、伸ばしてあげたいけど、どうしたらいいのだろう?
・そもそも私は「発達障がい」について、ちゃんと理解できているのだろうか?

当日のファシリテーター

■荒川泰之
筑波大学心身障害学系卒業。横浜国立大学大学院在籍中。心理学のスキーマ理論と応用行動分析が専門。幼稚園教諭としての経験を経て、現在はスキーマ理論を子育てに応用し、健全な人格形成と発達障がいの強みを伸ばす「子育て分析ツール」を開発中。

■滝沢久輝
東京大学大学院経済学研究科卒。大手外資系コンサルティングファームにて、100回以上(延べ参加人数3000人)の研修・ファシリテーターを経験。現在は子供の知的探究心を触発する教育手法や教材を開発中。

場所

渋谷portal
東京都渋谷区渋谷1-17-1 TOC第2ビル3F
http://www.hituji.jp/portal/guide/access.html

当日タイムテーブル

13:00~13:10  アンケート
13:10~13:20 イントロダクション&アイスブレーク
13:20~14:50 語り合い
14:50~15:00 振り返り

※途中参加も途中退出も可能です。また、語り合いのあとは「交流会」も実施致しますので、お時間ありましたら、是非ご参加ください!!

参加費 : 無料

参加申込み方法

■Facebookユーザーの方は、下記のイベントページ上部の「参加」ボタンよりご登録ください。
https://www.facebook.com/events/343060275886513/?ref_dashboard_filter=upcoming

■Facebookを使っていない方は、hello@giftedagent.comまでイベント参加希望の旨をご連絡下さい。

【Facebookグループ】
保護者向けFacebookグループ『ハッタツファミリー』も是非ご参加ください!!
https://www.facebook.com/groups/familycafe.info/

主催団体、企業

■GiftedAgent合同会社
「偏りを活かす社会を創る」をモットーに発達障がい専門の就職・転職支援、発達障害のお子様をお持ちの保護者向け育児支援などを展開中です。

≪HP≫ http://giftedagent.com/
≪Facebook≫ https://www.facebook.com/giftedagent
≪Twitter≫ https://twitter.com/giftedagent

この記事を書いた人

junkawasaki編集長
1991年生まれ。慶應義塾大学在学。自身が小学3年生の時に、母親がアスペルガー障がいの確定診断を受けて以来、発達障がいに興味を持つようになる。15歳の時に単身でスウェーデンに渡るため東京に。そのままアルバイトをして、生計を立てながら地方を転々とする。そこで、同じように発達障がいを抱えている人が多く問題を抱えており、社会によって認知、支援がされていない事に気づく。発達障がいへの正しい認知と支援が社会へ広がるように、発達障がい専門のWEBマガジン、チャレンジドを立ち上げる。北欧、国内外の教育などを研究中。