運営メンバー

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junkawasaki

1991年生まれ。慶應義塾大学在学。自身が小学3年生の時に、母親がアスペルガー障がいの確定診断を受けて以来、発達障がいに興味を持つようになる。15歳の時に単身でスウェーデンに渡るため東京に。そのままアルバイトをして、生計を立てながら地方を転々とする。そこで、同じように発達障がいを抱えている人が多く問題を抱えており、社会によって認知、支援がされていない事に気づく。発達障がいへの正しい認知と支援が社会へ広がるように、発達障がい専門のWEBマガジン、チャレンジドを立ち上げる。北欧、国内外の教育などを研究中。

編集長 河崎純真

1991年生まれ。慶應義塾大学在学。自身が小学3年生の時に、母親がアスペルガー障がいの確定診断を受けて以来、発達障害に障がいに興味を持つようになる。15歳の時に単身でスウェーデンに渡るため東京に。そのままアルバイトをして、生計を立てながら世界、日本各地を転々とする。そこで、母親と同じように発達障害を抱えている人が多く問題を抱えており、社会によって認知、支援がされていない事に気づく。発達障がいへの正しい認知と支援が社会へ広がるように、発達障害専門のWEBマガジン、チャレンジドを立ち上げる。北欧、国内外の教育などを研究中。Twitter: @jun784

 

編集長 もくちゃん

24歳のときにADHDとアスペルガー症候群の診断を受ける。なんでも挑戦するタイプだが飽きっぽいのが玉に傷。本当にやりたいこと以外は異常に腰が重い&転職も多く現在5社目だが、日々外資系企業で奮闘中。発達障害者のキャリア構築におけるノウハウを広めたいと思い、発達障がい専門のWEBマガジン、チャレンジドを河崎純真と立ち上げる。障害者採用でのキャリア構築にご興味ある方はご相談ください。


6 thoughts on “運営メンバー

  1. イギリスで発達障害の子供を持つ親の団体はないか探していたらここにたどり着きました。
    色んな事が書いてあり役にたちます。

  2.  一ADHD患者です。
     ADHDは、病気ではないので「患者」と言う表現ではなく「保有者」の方が適切なのかも知れません。
     其れは兎も角、発達障害の天命とは、健常者同士の競争に敗れた健常者に「アイツよりはマシ」だと思わせる事なのかも知れません。蟻の群れで言う「無能な2割の蟻」です。
     人間界では「ワーキングプア」として、苦痛を強いられながら健常者に使役される惨めな生活を強いられております。
     正直な話、希望は皆無です。
     そして、夢は「安楽死」です。
     末期癌患者の安楽死すら認めない「生存至上主義」の我が国で、障害を理由に安楽死が出来る未来が訪れる事はないでしょう。
     誰もが安楽死を選択出来るようになり、安楽死を選んだ人間の数が政治の良し悪しを測る指標となる未来が訪れる事、そして、肉体という檻から魂が解放され、永遠の眠りに着く事を夢見る人間は、私一人ではない筈です。
     現実世界という地獄に繋がれ、障害という名の責め具で苛まれ続ける日々から逸早く解放される日が訪れる事を……。

    • 当事者です。

      > 正直な話、希望は皆無です。
      > そして、夢は「安楽死」です。
      > 末期癌患者の安楽死すら認めない
      >「生存至上主義」の我が国で、障害を理由に
      >安楽死が出来る未来が訪れる事はないでしょう。

      私も同じ気持ちです。
      サイトにこんなことを書いてはいけないと
      思うのですが、思わずコメントしています。

      私は、がんを患い、2度目のがんだろうなという
      手術をうけます。
      そんなにまでして生きていてもどうしようもない。

      と思います。

      しかし、たぶん。
      ADHDと言われている方は若い方が多いと思います。
      自分の特性の特性を把握して「最大限の能力」を
      発揮すれば希望はあります。

      50代近くになってきた私は体力がおちています。
      がんの手術も1回しましたし、またしたら体力はおちるでしょう。

      「舌の多動性」はあっても、若い時のようなパワーは
      ありません。こんなふうになる前にどうか
      生きがい=報酬にしてほしいと考えています(^・^)

      ADHDは、よさもあります。
      決められた世界では天才的な力を発揮します。
      また、歳をとっても「ひらめき」はすごいらしいです。
      普通なら、「もう引退」というのがないそうです(^・^)

      どうか、当事者として、希望のある人生を
      送ってください。

    • ADHDの当事者です。

      > 正直な話、希望は皆無です。
      > そして、夢は「安楽死」です。
      > 末期癌患者の安楽死すら認めない
      >「生存至上主義」の我が国で、障害を理由に
      >安楽死が出来る未来が訪れる事はないでしょう。

      私も同じ気持ちです。
      サイトにこんなことを書いてはいけないと
      思うのですが、思わずコメントしています。

      私は、がんを患い、2度目のがんだろうなという
      手術をうけます。
      そんなにまでして生きていてもどうしようもない。

      と思います。

      しかし、たぶん。
      ADHDと言われている方は若い方が多いと思います。
      自分の特性の特性を把握して「最大限の能力」を
      発揮すれば希望はあります。

      50代近くになってきた私は体力がおちています。
      がんの手術も1回しましたし、またしたら体力はおちるでしょう。

      「舌の多動性」はあっても、若い時のようなパワーは
      ありません。こんなふうになる前にどうか
      生きがい=報酬にしてほしいと考えています(^・^)

      ADHDはよさもあります。
      決められた世界では天才的な力を発揮します。
      また、歳をとっても「ひらめき」はすごいらしいです。
      普通なら、「もう引退」というのがないそうです(^・^)

      どうか、当事者として、希望のある人生を
      送ってください。

  3. 初めまして、障害者採用でのキャリア構築に興味があるものです。
    現在求職中で、知りたいと思っております。

  4. 初めまして、今年になってadhdと自閉症スペクトラムと診断されたのをきっかけに障害者採用でのキャリア構築に興味があるものです。
    現在求職中で、知りたいと思っております。
    特に発達障がい者は外資と相性がいいと聞いたので話をお聞きしたいです。

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